- 2008-04-26 (土) 0:00
- development
開発を便利にするJSFLなどありますけど、
もっと根本的なとこで、ボタンが沢山付いたマウスがお勧めです。
ボタンにショートカット割り当てると、とても便利です。
サイドに付いてるボタンとか押すとF8押したことになって、
すぐシンボル作れちゃう。
真ん中のホイールを右に傾けると、Ctrl+Lでライブラリパネルが出るとか。
タイムラインアニメーション作るときにかなりいいです。
F6でキーフレーム打って、んで逆に削るときはShift+F6とかだけど、
サイドのボタンにShift割り当てとけばマウスから手を離さないで出来ます。
タイムラインの長さ調整するときのF5とShift+F5も同様。
Photoshopならマウスボタン押すだけで塗りつぶせたりとかですね。
という訳でお勧めです。
というか周りの人も結構普通にやってました。。
昔のLogicoolのマウスだとアプリケーションごとに
ショートカットを割り振ることが出来ないだけど、
uberOptions Wiki | Main / uberOptions
このソフトを使えばアプリケーションごとに設定できます。
Mac用のLogicool専用ドライバもあるけど、少し使いにくかったり、
割り当てられないボタンがあったりする。そこで、シェアウェアになりますが
SteerMouseがスゴくいい。
マウスの加速度も変えられるし、windowsの人も安心です。
設定画面はこんな感じ。

Logicoolだけじゃなくて、いろんなメーカのマウスに対応しているようです。
僕は今MX™ Revolution使ってます。お勧めです。
最近、小さめのVX Revolution™に変えました。
右クリック、左クリック以外に9個も割り当てられます。すこし高いですが。
僕はホイールの傾きをExposeに割り当ててます。親指付近にあるホイールを奥に回すとF8でSpaces。
他は修飾キーに割り当て。
SteerMouseならこのマウス特有のフリースピンっていうモードにも対応ました。
でもlogicoolのマウスってデカいですよね。日本人向けにも作ってほしい。
logicoolのモバイル用でちょうどいいですもん。
もっとボタン沢山ついてるマウスの登場を希望します!
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